
自民党と公明党で過半数を切ってしまった時に、これからどうなるんだろうかと心配になった。でも、実際にはそのお陰で、「103万円の壁」とか「ガソリンの暫定税率が廃止」になったりした。
石破さんの時には、お米も安くなっていたのに、今はお米も高止まりしているし(今後暴落するらしいが)、物価も高くなるばかり。
また、与党が多数で強硬に法案を通すよりは、民主主義っぽく、時間をかけてグズグズしながら、少数者の意見を聞きながら、考えてほしい気がする。
連立を組むのではなく、法案ごとに多数決をする方が、いいように思う。
維新と半分連立みたいだったけれど、最終的には、高市さんの意に添わなかったということなのだと思う。
でも、みんなで話し合っている感があって良かったように思うけれど…。


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