ブログ

聖書から

オリンピックを止めませんか?

関学のアメフト部の大麻疑惑が出て、「またか」とガッカリしたら、「誤報だ」とか。その後、「アメフト協会側と真っ向対立」のようなニュースに。どちらが本当なのか、私にはわからない。でも、前からずうっと疑問に思っていたことがあったので、仲良しの牧師...
聖書から

命には命

【新改訳2017】出エジプト記21:23 しかし、重大な傷害があれば、いのちにはいのちを、21:24 目には目を、歯には歯を、手には手を、足には足を、21:25 火傷には火傷を、傷には傷を、打ち傷には打ち傷をもって償わなければならない。 「...
教会での日常

今まだ夏空です。

テレビのニュースで各地の洪水・浸水害の状況を伝えてくださって、台風の恐怖に不安を募らせています。色々と準備してあったものや、教団が送ってくださった備品などをチェックしているところです。予定よりもかなり進度が遅いようで、長い間停滞するとの情報...
雑感

牛若丸と弁慶

牛若丸と弁慶の話は、とても有名ですね。道路の真中にポツンと飾ってあって、初めて行った時はちょっと探しました。写真を頂きました。今日は台風10号が接近していて、空はどんよりとしています。あらしの前の静けさなのでしょうか。牛若丸も自分の人生がこ...
雑感

昔から「kawaii」

子どもの頃から、埴輪はかわいいと思っていました。NHKの子ども向け番組の「おーい! はに丸」が好きで、大学院の頃からだったと思うが、実家に帰ると見ていました。大学の時に、彫刻をしていたので、「兵馬俑」の精密さや、一つ一つに一人一人のモデルが...
聖書から

入道雲

【新改訳2017】ルカによる福音書に以下の言葉がある。12:56 偽善者たちよ。あなたがたは地と空の様子を見分けることを知っていながら、どうして今の時代を見分けようとしないのですか。『偽善者』という言葉を、世界中に流行らせたのは、キリスト教...
雑感

大谷さん、ありがとう!

義母が体調を崩して、入院中。病院の許可がおりて、午後二時から面会ができることに。義母のことを心配していた義父が、不安を抱えながら、時間を待っている間、家で一緒にドジャーズの試合を見ていた(私は、野球を見る習慣はないのですが)。40盗塁をした...
教会での日常

セントラル保険オフィス(宇治)

(天井板を外したところを写真に撮ったものです。軽天の鉄材と断熱材が見えます。青いのがバケツで、光って見えるのは空です。天井裏で暗いので、目では空が見えましたが、写真ではうまく撮れませんでした。)感謝なことに、無事に火災保険(『すまい保険』と...
雑感

アー友

これ、すごく良くないですか。私は大好きです。めっちゃ可愛いし、楽しそう! 前足の踏ん張りが、力が入っていて、頑張ってる感が半端ない。アートの世界は、歌番組の「ベストテン」ではなくて、「自分の好きなもの」が、最近幅広く受け入れられるようになっ...
聖書から

知恵の実

学生の頃、津軽出身の先輩が実家から届いたリンゴをジュースにして飲ませて下さった。「津軽ではリンゴがたくさん取れすぎて、食べてられないから、ジュースにして飲むんだ。」と、教えてくれた。それまでに味わったことがない程においしいリンゴだった。最近...
雑感

カースト制

インドには今もこの「カースト」があって、とても複雑に分かれた「上下関係」を基にした「身分差別」であることは、皆様も御存じのことと思います。小中学校のの時、日本の江戸時代の身分差別は、それが元ににあった(影響を受けた)という話を聞いた。江戸時...
雑感

アランドロン💖

「太陽がいっぱい」を子どもの頃、テレビの洋画劇場で見たことがある。たぶん、世界中の人が見たのだと思う。そもそも、外国人を見たことのなかった私の子ども時代だから、「洋画」は「別世界」だった。日本人とは全く違う「人間」が映っていた。男性で一番好...
雑感

気配り?

この「気くばりのすすめ」は学生の頃にベストセラーになっていて、話題になっていたし、何かにつけて、「気くばりが大切だ」と言われたように思った。私はこの気くばりが嫌いだった。なぜかと言えば、気くばりを要求されると、「言いたいことも言えなくなる」...
聖書から

異人館のベッド?!

神戸に旅行中の方から頂きました。神戸は横浜に似ていて、「異人さん」に纏わるものが多いですね。やはり、教会が多い。古いものもあれば、新しい教会も多い。最近は、テレビや映画でも「キリスト教」に関するものが、割とそのまま流れている。でも、少し前は...
雑感

女性蔑視は最低!③

今までの人生で二回遊女に襲われた。それは夢だったが、とてもリアルで、生々しく、恐ろしい夢だった。恐怖にかられて目が覚めた時には、全身が汗びっしょりだった。一度は大学院の時で、実家に帰っていた時だった。そして、もう一度は、ここ伏見に来てからだ...
雑感

アートモ①

私のお友達の「虫展」の作品です。とても素敵だと思いませんか。私の恩師の太田儔先生も、漆器の作品によく虫の蒟醤を彫っていました。特に殿様バッタ(いなご?)が好きだったようです。それが、水墨画のように美しい。学生の時、彫刻で卒業しようと思ってい...
雑感

飛騨の恋

飛騨のお写真を頂きました。水が透き通って、鯉の姿がくっきり。河岸の石や岩が自然に溶け込みなら、人の手の造作の機微を光らせてくれます。苔や羊歯がとても自然で、長い時間が過ぎているように思わされ、それが時間が止まったように感じさせてくれるのでし...
雑感

終戦とは『終』わらない『戦』後

子どもの頃から、「戦争に負けた」とか、「敗戦と終戦は違う」とか、「日本は原爆が落とされた」とか、「東京大空襲は原爆よりも悲惨だった」かと、「日本はパールハーバーで、『宣戦布告』が届く前に攻撃した」とか、「特攻隊はむごいものだったが、回天はも...
雑感

お友だちはアーティスト

学生時代から、抜群のセンスの持ち主で、世で活躍してほしいとずうっと願っていました。全然素人の展覧会なのだそうですが、素晴らしい作品を展示してくれています。お時間と興味のある方は是非お出かけしてみてください。
聖書から

親の祟り

今朝、ポストに、以下の文章が載った広告が入っていました。盆時期だからなのでしょうか。 子どもの頃から、とても不思議に思っていたことを想い出しました。「どうして先祖が祟るのか?」「祟るのだったら、イヤなヤツに祟って、助けてほしい」と思ったこと...
PAGE TOP
タイトルとURLをコピーしました